2.
2025 Asia IP Awards において、Japan Patent Litigationのwinnerを受賞しました。
Asia IP Awards において、当所は以下の評価を頂きました。
「当社にとって日本における最良の法律事務所だ。複雑な案件において優れたサービスを提供してくれる」 - 多国籍製薬企業
「阿部弁護士は傑出した弁護士だ。規模は小さいが効率的なチームを擁し、非常にレスポンスが速い。」 - グローバル化学企業
「迅速で効率的、そして正確。これ以上何を望むというのか?」 - グローバルバイオテクノロジー企業
3.
トムソンロイターによる Asian Legal Business (ALB) の ALB Japan Law Awards 2025および2026において、Boutique Law Firm of the Year を受賞しました。
トムソンロイターによる Asian Legal Business (ALB) の ALB Japan Law Awards 2025および2026 において、以下の8部門において、ファイナリストに選出されました。
Dispute Resolution Lawyer of the Year (紛争解決)
Managing Partner of the Year (代表パートナー)
Boutique Law Firm of the Year (ブティック事務所)
Healthcare and Life Sciences Law Firm of the Year (ヘルスケア・ライフサイエンス)
Japan Intellectual Property Law Firm of the Year (日本の知的財産)
Litigation Law Firm of the Year (訴訟)
Osaka Law Firm of the Year (大阪)
Rising Law Firm of the Year (躍進)
4.IAM IAM Patent 1000 2026 の Litigation 部門において、SILVER に選出されました。
IAM Patent 1000 2026 において、当所は、以下の評価を頂きました。
「『日本で高い評価を得ており、非常に好印象を与えている。』ABE & PARTNERS(阿部国際総合法律事務所)は、日本の特許訴訟、特に製薬関連の紛争において、小規模ながら、その規模をはるかに超える存在感を示すブティックファームだ。大阪を拠点とし、無効審判、異議申立、特許侵害訴訟といった高度な専門性が求められる訴訟において、大手先発医薬品企業を代理し、確固たる評判を築いてきた。特に、バイオシミラー、用法用量特許、そして日本において変動しているパテントリンケージ制度を巡る問題への造詣の深さで知られている。少数精鋭の事務所でありながら、市場そのものに影響を与える案件において卓越した成果を上げる能力を示しており、2024年および2025年には武田薬品工業、シャイアー、バイエル・ヘルスケア、リジェネロンなどの案件で勝利を収めたことで、単なる専門ブティックファームの枠をはるかに超える存在感を確立している。
その中心にいるのが、日本とニューヨークの両方の弁護士資格を有する経験豊富な訴訟弁護士、阿部隆徳氏である。阿部弁護士は、高度な専門性を要する製薬特許紛争において、真っ先に相談を受ける存在となっている。特に、世界有数の製薬企業にとって『企業の命運を左右する』ような紛争への対応や、特許権の行使と規制戦略とが交錯する、技術的にも事業的にも極めて繊細な案件を巧みに処理する手腕が高く評価されている。ライフサイエンス分野に鋭く焦点を当て、最近相次ぐ勝利を収めている阿部弁護士は、日本の激戦区である特許訴訟の分野において、自身および事務所の地位をさらに確固たるものにし続けている。『阿部弁護士は日本の法廷において非常に豊富な経験を持つ。起こりうるあらゆる問題に備えておくことを最重視している。優れたコミュニケーション能力(英語においても)と特許案件における深い知見を持ち、グローバル企業との交渉においても優れた手腕を発揮する。阿部弁護士は並外れて聡明で有能であり、その助言は極めて有益である。』」
IAM Patent 1000 2025 の Litigation 部門において、BRONZE に選出されました。